note: February'10.

01Feb'10
....恐ろしいことに気が付いてしまった.
先月どころか去年の年末に某店から届いた定期便の如きでか段ボール箱. 蓋さえ開けずに積んだままだった....

何か最近足んねーなーとは思ってたんだけどなぁ;;
03Feb'10
なに?? ワンフェス?? ....今週末??
ありゃま全然知らなかっただよ;; まぁどっちにしても行けるとは思ってないけど, 今回はカタログすら購うてねぇ.... ってかこの辺りにゃそんなん売ってる店がない;;
こっち方面でそういうイベントあれば, そっちに出張ってみりゃいいんだよな. ちとローカルな方が人出も程々で面白いかも知らん.
10Feb'10
案の定ってかなんちぅか, 他頁さんのワンフェス関連レポート拝見するばっかで全然更新してないのだ;; 画像だけ撮ってあるのが何体分かあるんだけど, 編集まで手が回っとらんがな.
撮影禁止だったらしい 1/4 の環姐さんてのが気になりますねぃ. この大きさだと購うかどうかは微妙なとこだけど. また壽の水着な環姐さんこのみさんてのもえらいこと楽しみ. ってネタめっちゃ限定されてねぇか俺.
18Feb'10
平日の真夜中零時回っとんのにいきなり何を始めるやら.
HP mini2140 "entry", 既にキーボード, SDD, メモリ, パームレストベゼル取外し. この後更にセキュリティロック部のフック, 若干のネジ, コネクタの類外してメイン基板を取出す.
上左の画像は, メイン基板下面の wireless LAN のボード. ディスプレイ側にレイアウトされたアンテナから同軸ハーネスが二本接続されている. しかしまぁ, 最近のノートってば mini-PCI なんてお洒落なもん積んでて, デスクトップの如く機能の拡張/変更が出来るなんて知らなかったぜ. もっともスロットはひとつしかないし, ここまで物理的アクセスが大変だとユーザレベルでは殆ど弄れない. メーカのオプション機能の組換えや, 既存ボード流用による基板設計の省力化が狙いなんだろな.
さて, このボードを取外し, 某オクで ¥3,500 でめっけてきた怪しいボードで換装したのが右の画像. どうせうちでは wirelessLAN なんざ用が無いのでオミットしても問題無く, 空いたリソースを少しでも有効活用するため無茶こいてみた訳だ. その効能についてはまた何れ.
メイン基板上に両面テープで貼り付けられた bluetooth 送受信部. 微妙な傾げ具合がえぇ味出してるが, なんちぅか割といい加減だ (笑). この角度が実は無線性能に効く, なんてこた無いと思うけど;;
人のいない体育館の様ながらんとした空っぽ筐体で "すってん". デスク照明の色合いもあり, 何やシュールな光景になってしもた (笑).
その他, デスクトップ用にぼちぼちプリンタやディスプレイを新調してぇなぁとか思ってたり.
プリンタは DVD や CD のラベル面にプリント出来る位の解像度があれば充分. とか云いつつどうせなら痛デカール作って白筐体の "cerry" を痛 PC に仕上げるってのはどうよとか考えちゃうのだが, そんなんばっかりで紙へのプリントアウトは殆どしないんだろな (笑).
ディスプレイの方は, 今使ってる某国製のがなんか色合いが怪しい様な気がしちゃって. 白色 LED バックライトな "entry" 辺りで見ると当然ながら全然色合いが違っちゃってるのだが, 一体どれが正しいやらさっぱりなのだ. 画像を大量に扱う者として標準環境が確保/整備出来てないってのは問題ある様な気がしてきた.
んだけど日本で普通に売られてる LCD って 1,920x1,080 ばかりなんだよなぁ. 16:9 の横長 TV に合わせたんだろうけど, 一旦 1,920x1,200 に馴れてしまうと, それより狭くなるのは大いに困る. んで 1,920x1,200 の探そうってと, 結局某国製のしか見当たらなくて買い替える意味が無い.
1,920:1,200 = 8:5 って比率が妙に馴染んでると思ったら, こないだまでいた職場の片隅でいまだ現役だった太古の MS-DOS マシン, PC9801 シリーズの 640x400 と一緒なのね;; 数年前まではある種のツールがそれでしか動かないってんで結構使う場面があったんだよな.
28Feb'10
なんじゃこりゃ.
前回 (つーか五年前) 地球連邦軍や某テロリストの方々を救出した際に, 更なる甥害に晒されない様に一部を隠して残してたのをすっかり忘れてた;; 久振りに実家に寄ったら遂にその隠れ家を暴き出され壊滅の危機に瀕していたので救出してきた.
ぱっと見は昨今の SD 系造形の様だが, そのバックパックの異様な大きさに気付いた方はいるだろうか.
そう, このバックパック内にはチョロ Q 同等のプルバック走行システムを搭載し, お座りポーズを取らせることによってバックパック下面と踵に内蔵された走行輪で走ることが出来るのだ. 恐らく Bandai 製のプラモデルなのだが定かではない. この他にも同シリーズのガンダム MkII やエルガイム MkII の彩色済のがあった筈なんだけど既に不燃ゴミにされてしもた様だ.
....こっちが何なのかさっぱり判らん;; 一枚目の画像を見ての通り, HiZack より更に二回り以上小さな SD モデルで恐らくはまた菓子か何かのおマケなのだろうが.... この他にも肩関節やら折れた状態のが何体か出てきたので回収して修繕してみる心算. つか組立られ彩色されてから恐らく二十年以上の歳月を経ており, 塗装面への埃の浸透が物凄いことになっている. こればかりは手の施しようがない.
↑ 折角なので修繕したのも合せて撮り直し (01Mar'10).